時を刻む詩

ドラクエ10のことを書きます。現実的な範囲で、効率良く、上位10%プレイヤーを目指す!

不思議の魔塔10Fにある本

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不思議の魔塔の10Fにこんな本があります

この本、おそらく錬金術師ゾーネスが遺していた本なのですが中身が虫に食われていて読めません。

こ……界は 神……だ ……の中……
……の…核… そ…心……り
すべ………るは ……根……のみ。

1行目と2行目の頭は

「この世界は」 「創生の霊核」

このあたりが入りそう

創生の霊核の正体はナドラガの心臓だったので、2行目は

「創生の霊核は その心臓なり」と読めそうです

あとは適当に推測してみますw

この世界は 神の体だ 世界の中心の
創生の霊核は その心臓なり
すべてを知るは 闇の根源…のみ。

最後が…の数と文字数が合わなかったですが、 「根」につながる単語、他に思いつきませんでした。

さて、どうもこの本の内容は、魔塔の別の本棚にある「闇の創世記」と対になってそうです

この世界は 女神ルティアナにより創られ
そこに暮らす者たちは 女神の子たる
7柱の種族神により 生みだされた。

一方で アストルティアとは 次元をへだてた
いずこかに 魔界と呼ばれる世界があり
そこには 魔族と呼ばれる者たちが暮らすという。

ならば 魔界を創り 魔族を生みだしたもの。
いうなれば 闇の神とでもいうべき者が
存在するという仮説は…………

この先は ページが破れていて
読むことができない!

錬金術師ゾーネスが知った世界の真理、神の知識。

それを記したのがこの2冊の本なのかもしれません

参考リンク

dq10books.wiki.fc2.com